蓄電池と太陽光のスマートハウスシステム
まっち

まっち 太陽光+蓄電池スマートハウスシステム HEMS × 蓄電池 × V2H 99万円 最大のコスパ 手が届くスマートハウスシステム

卒FITのお客様も、太陽光をご検討のお客様も導入しやすい

スマートハウスシステム
まっち

HEMS × 蓄電池 × V2H
(Vehicle to Home)

エコだけじゃない!
災害にも!お財布にも強い!

まったく新しい
スマートハウス体験を

備える(停電時使用するコンセント 停電すると自動切り替え!) 見える  制御する 連携する  ためる

これら全てがセットになったシステム 太陽光発電システムは含まれません

多機能で低価格を追求して開発された「スマートハウスシステム まっち」

つくる ためる 制御する 連携する やりくり

蓄電池を上手に活用して停電にも備える

まっちは、
ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)=太陽光発電などでエネルギーを創り、年間の一次消費エネルギー量(空調・給湯・照明・換気)の収支をプラスマイナス「ゼロ」にする住宅をサポートするシステムです。

さらに、5回路HEMS制御分電盤も、6.5kWhの大容量リチウム蓄電池も、先進のVehicle to Homeシステムも、エネルギーの見える化ができるコントロールタブレットも、すべてセットになった、スマートハウスを気軽にスタートできるシステムです!

FIT(固定価格買取制度)による買取期間が終了した卒FITの方に特におすすめ!

2009年に始まった
FIT(固定価格買取制度)による
10年間の買取期間が
終了した
もしくは終了を迎える方

メデアからご提案です

すでに太陽光発電システムをお持ちで、売電収入が無くなった卒FITのお客様は、初期費用が安くて、エネルギーのムダを無くし、賢く利用できる「まっち」がおすすめです!市場の蓄電池に比べ、大容量で非常時にもスムーズ切り替え!電気自動車だけでなく、ハイブリッド車にも対応しています。

蓄電池を詳しくみる

『まっち』セット内容

6.5kWh 大容量
リチウムイオン蓄電池
M6515

機能、容量共にちょうどいいを実現した、メデアのオリジナル蓄電池です。 コストパフォーマンスにも自信があります!本体にも4コンセントついて安心。

5回路特定負荷用
HEMS制御分電盤「パワミル」

効率的に使用する電気を選んで、自動的にコントロールします。停電時は、蓄電池に自動切り替えを行います。

コントロール用タブレットPC

電気・ガス・水道全てのエネルギーが見えることで節電意識が高まります。(別途専門機器が必要)

※HDMI端子を持つ大型液晶モニタに映し出す為には、別途オプションの接続機器が必要です。

Vehicle to Homeシステム

電気自動車だけでなく、ハイブリットカーにも対応。

※PHEV・HV等の該当車種に標準、またはオプションにて、AC100V・1500Wのアクセサリーコンセントが必要です。

6.5kWhリチウムイオン蓄電池の停電時の使い方例

使い方例の説明図

使い方例の説明図2

使い方例の説明図3

使い方例の説明図4

スマートハウスシステム『まっち』の強み

市場の3分の1!驚きの低コスト導入が可能です

スマートハウスシステム まっちは 99万円 市場価格の約67%カット!

家庭にもっと手軽に蓄電池を提供したいというメデアのコンセプトに基づいてまっちシステムは出来上がりました。 どれだけコスパがいいか、一般市場価格と比較してみました。

<6.5kWh リチウムイオン蓄電池>

リチウムイオン蓄電池の場合、”リチウムイオン蓄電池 価格”で検索すると、大体@20~23万/kWhとなっているようです。 これを”まっち”システムに含まれる6.5kWhの蓄電池に当てはめますと、@20~23万×6.5kWh=130~150万ぐらいとなります。 これは、”まっち”の基本フルセットのお値段=@99万円より遥かに高いんですね。これだけでもコストバリュー感を実感いただけると思います。

<特定負荷5回路 HEMS制御盤>

こちらも”HEMS制御盤”で検索してみますと、@50万円弱ぐらいのものが多いようです。

<Vehicle to Homeシステム>

自動車メーカーなどから出ているVehicle to Homeシステムは各社バラバラですが、およそ50万円~150万円。 これに、コントロールする為のタブレット、切替盤やアクセサリーコンセントへの接続ケーブルなどを含めまして、20万円ぐらいとしますと、 ​140+45+100+20=305万円となりました。